可愛くて守りたくなる!?男性受けするタレ目になる方法

二重・目元整形

可愛くて守りたくなる!?男性受けするタレ目になる方法

きつい印象に見られる、つり目がコンプレックス、優しい印象のタレ目に憧れる。

そんな方も多いのではないでしょうか?

日本人や中国人などのアジア系の人の目元は欧米の人と比べると目が細く、つり目がちな人が多いことが特徴です。

もちろん少しつっている猫目も可愛らしいですが、近年はメイクやマツエクでタレ目に見せたりとタレ目ブームになっていますよね。

つり目を解消させ、優しい印象にするにはグラマラスライン(タレ目形成)がおすすめです。

グラマラスラインとは

目尻側の下まぶたが下がった、いわゆる「タレ目」にする施術です。

優しく柔和な印象・癒しの印象となり、目も大きくなるため、ご希望の方が多い施術です。

グラマラスライン・タレ目形成は「下眼瞼下制術(かがんけんかせいじゅつ)」「下眼瞼拡大術」とも呼ばれています。

 黒目の外側の下まぶた(下眼瞼)を下げて丸いカーブをつけることで、タレ目の印象となります。

また、下まぶたを少し下げることで白目の見える部分が増えるため「目を大きく見せたい」方にも適した施術です。

グラマラスラインのやり方

タレ目形成の手術には、糸で留める「埋没法」と切開してラインを作る「切開法」の2種類があります。

切開法の場合、切開し皮膚を取り除くためダウンタイムが長くなってしまうのはデメリットではありますが、その効果は半永久的になります。

また大きな変化のデザインも叶えることが可能となっております。

切開箇所を縫いますので一週間後に抜糸の為再度ご来院頂きます。

埋没法の場合は、糸で施術を行うため、ダウンタイムが短くタレ目にすることができます。

抜糸等も特にございませんので施術が終わりましたらそちらで終了です。

手軽な施術の為長期の休みが取れない方にとてもおすすめです。

ただ、糸で施術をしていきますので、できるデザインには限界がございます。

また、糸が緩み元に戻ってしまうリスクもあります。

切開法も埋没法もしっかりと変化が欲しい方は目尻切開と組み合わせると、下に下げられる範囲が広がりますのでより大きく華やかな印象にすることも出来ます。

まとめ

可愛らしい丸い目に憧れている方、目を大きくしたい方、アーモンドアイになりたい方にはとてもおすすめの施術です。

適応や施術方法は医師の診察の上、適切なものをご提案させていただきます。

カウンセリングは無料ですので、ぜひ一度ご来院いただければと思います。

皆様のご来院を心よりお待ちしております。

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